妻と二人バックパックの旅
2008年03月06日
ビジター・インフォメーション
インフォメーションセンターは、「i」のマーク。
「Visitor Information」が正式な名称。
ここには本当にお世話になりました。
「旅のすべては、《インフォメーションセンター》から始まる。」
といっても言い過ぎではないでしょう。
ここでできる事は、以下のようなものがあります。
アクティビティーの予約、長距離バス&列車の予約、宿の予約といった
「予約」関係全般。
〜がしたいんだけど、〜への行き方、〜の場所など質問に対しての
「案内」関係。
ニュージーランドの地図、ガイドブックなどの販売もあります。
街の地図やレストランの割引券は「フリー」のものもあります。
また、掲示板があり「フラットの情報」や「売ります・買います」など
その街に長期滞在してる人には見ておくべき情報もあります。
何か聞きたいことがある場合は、まずカウンターへ。
カウンターには、女性が2〜4人いて質問に答えてくれます。
カウンターは混雑時、かなり長い列ができることも。
というのも、一人一人に親切・丁寧に教えてくれるからです。
初めての街は、わからないことでいっぱい、少なからず不安も。
宿も決めないといけない、次の街へのバスの予約、これから行く所の
場所の確認、食事はどこが美味しいかなどなど・・・
インフォメーションセンターは、旅行者の強い味方。
旅行中、わからないことがあると、すぐに駆け込んでいました。
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「Visitor Information」が正式な名称。
ここには本当にお世話になりました。
「旅のすべては、《インフォメーションセンター》から始まる。」
といっても言い過ぎではないでしょう。
ここでできる事は、以下のようなものがあります。
アクティビティーの予約、長距離バス&列車の予約、宿の予約といった
「予約」関係全般。
〜がしたいんだけど、〜への行き方、〜の場所など質問に対しての
「案内」関係。
ニュージーランドの地図、ガイドブックなどの販売もあります。
街の地図やレストランの割引券は「フリー」のものもあります。
また、掲示板があり「フラットの情報」や「売ります・買います」など
その街に長期滞在してる人には見ておくべき情報もあります。
何か聞きたいことがある場合は、まずカウンターへ。
カウンターには、女性が2〜4人いて質問に答えてくれます。
カウンターは混雑時、かなり長い列ができることも。
というのも、一人一人に親切・丁寧に教えてくれるからです。
初めての街は、わからないことでいっぱい、少なからず不安も。
宿も決めないといけない、次の街へのバスの予約、これから行く所の
場所の確認、食事はどこが美味しいかなどなど・・・
インフォメーションセンターは、旅行者の強い味方。
旅行中、わからないことがあると、すぐに駆け込んでいました。
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2008年03月05日
ニュージーランドのフルーツ
ニュージーランドの《フルーツ》は、スーパーでも小さなお店でも、たいてい山積みにされていて、1キロいくらの《量り売り》が基本。
日本のような《パック》された形での販売はあまり多くありません。
「量り売り」は食費を切り詰めている者には、大変ありがたい存在。
りんご1個とキウイ1個だけでも買えるんですから・・・
とにかく《フルーツ》は、ホントよく食べました。
どれを食べても美味しいんです。
「量り売り」だから、色んな種類をちょっとずつ食べられます。
ニュージーランドで取れる《フルーツ》は、種類も豊富。
キウイ、バナナ、オレンジ、ピーチ、プラム(うめ)、レモン、
ネクタリン、パッションフルーツ、ドラゴンフルーツ、マンゴー、
ポイズンベリー、カシス、パパイヤ、ブラックベリー、アップル、
アプリコット(あんず)、ぺア(洋ナシ)・・・・
などなど、美味しそうなものばかり。
中でもやっぱり、ニュージーランドの《キウイ》は最高!
味もGood!しかも、安い!
当時、1ドルで3個は買えたんじゃないかな。
ホームステイ以外では、《フルーツ》を「毎日」食べてたといってもいいくらい。
ニュージーランドは、食事の味付けが大雑把ですが、スナック系も大雑把というか日本のそれのように、色んな味があるわけでもなく、安いわけでもなく、あまり・・・
朝食にはキウイかバナナ、昼食後にもアップルかキウイ。
お腹が減ったら、スナックを買うよりも《フルーツ》でしたね。
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日本のような《パック》された形での販売はあまり多くありません。
「量り売り」は食費を切り詰めている者には、大変ありがたい存在。
りんご1個とキウイ1個だけでも買えるんですから・・・
とにかく《フルーツ》は、ホントよく食べました。
どれを食べても美味しいんです。
「量り売り」だから、色んな種類をちょっとずつ食べられます。
ニュージーランドで取れる《フルーツ》は、種類も豊富。
キウイ、バナナ、オレンジ、ピーチ、プラム(うめ)、レモン、
ネクタリン、パッションフルーツ、ドラゴンフルーツ、マンゴー、
ポイズンベリー、カシス、パパイヤ、ブラックベリー、アップル、
アプリコット(あんず)、ぺア(洋ナシ)・・・・
などなど、美味しそうなものばかり。
中でもやっぱり、ニュージーランドの《キウイ》は最高!
味もGood!しかも、安い!
当時、1ドルで3個は買えたんじゃないかな。
ホームステイ以外では、《フルーツ》を「毎日」食べてたといってもいいくらい。
ニュージーランドは、食事の味付けが大雑把ですが、スナック系も大雑把というか日本のそれのように、色んな味があるわけでもなく、安いわけでもなく、あまり・・・
朝食にはキウイかバナナ、昼食後にもアップルかキウイ。
お腹が減ったら、スナックを買うよりも《フルーツ》でしたね。
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2008年03月04日
ニュージーランドのスーパーマーケット (レジ・カート編)
ニュージーランドのスーパー内では、2台のカートがすれ違うこと
ができるように、通路のはばが広くとってあるので、
《ゆったり・ゆっくり》買い物ができます。
スーパーのレジには、「Express Lane」というレーン(列)があり、
これは日本にはない物だと思います。
スーパーのレジカウンターは、10〜20箇所ありますが、それ以上に
大量に商品を買う人が多いために、レジが非常に混雑します。
そのため、10〜12品目しか買ってなくて、尚且つ現金で支払う
人だけが利用できる「Express(急行)レジ」があるのです。
これで少ししか買ってない人が、大量に買い込む人達で大混雑の列で
長い時間待たされる事が解消されます。
ショッピングが終わると・・・・
1.「カート」のままレジで清算を済ませてる。
2.再び「カート」押して、駐車場の自分の車まで行く。
3.荷物を「カート」から、車に積み替えて帰る。
「カート」はといえば・・・
店内や駐車場等に置き去りにされた「カート」を集めて、元の
「カート置き場」に戻す専門の人がいる為、散乱する事はありません。
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ができるように、通路のはばが広くとってあるので、
《ゆったり・ゆっくり》買い物ができます。
スーパーのレジには、「Express Lane」というレーン(列)があり、
これは日本にはない物だと思います。
スーパーのレジカウンターは、10〜20箇所ありますが、それ以上に
大量に商品を買う人が多いために、レジが非常に混雑します。
そのため、10〜12品目しか買ってなくて、尚且つ現金で支払う
人だけが利用できる「Express(急行)レジ」があるのです。
これで少ししか買ってない人が、大量に買い込む人達で大混雑の列で
長い時間待たされる事が解消されます。
ショッピングが終わると・・・・
1.「カート」のままレジで清算を済ませてる。
2.再び「カート」押して、駐車場の自分の車まで行く。
3.荷物を「カート」から、車に積み替えて帰る。
「カート」はといえば・・・
店内や駐車場等に置き去りにされた「カート」を集めて、元の
「カート置き場」に戻す専門の人がいる為、散乱する事はありません。
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スーパーマーケット (日本と違う光景編)
ニュージーランドのスーパーは、とにかく大きい。
天井も高く、広々としている。
日本で言う《大型ショッピングセンター》くらいあります。
名前だっておもしろい。
「NEW WORLD」「Price Cutter」
「Count Down」「BIg Fresh」・・・・
ニュージーランドのスーパーでは、品物(冷凍食品、パン、果物、
その他色々)が山のように入っている「カート」を押している人を
ごく当たり前のように見かけます。
ニュージーランドの人は、大食漢が多いのか?
それとも、一気に買いだめをしておいて、スーパーに行く回数を
できるだけ減らそうとしているのか?
最初、日本ではあまり見かけない光景なので、
理由がよくわからなかったのですが、聞いてみると、
少し離れたところから車で来て、家族4〜5人の5日分ほどを
買いだめする人が多く、買い物客の半分くらいの人が「カート」
を利用して、大量に買い込むのだそうです
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天井も高く、広々としている。
日本で言う《大型ショッピングセンター》くらいあります。
名前だっておもしろい。
「NEW WORLD」「Price Cutter」
「Count Down」「BIg Fresh」・・・・
ニュージーランドのスーパーでは、品物(冷凍食品、パン、果物、
その他色々)が山のように入っている「カート」を押している人を
ごく当たり前のように見かけます。
ニュージーランドの人は、大食漢が多いのか?
それとも、一気に買いだめをしておいて、スーパーに行く回数を
できるだけ減らそうとしているのか?
最初、日本ではあまり見かけない光景なので、
理由がよくわからなかったのですが、聞いてみると、
少し離れたところから車で来て、家族4〜5人の5日分ほどを
買いだめする人が多く、買い物客の半分くらいの人が「カート」
を利用して、大量に買い込むのだそうです
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