ニュージーランドの宿泊施設
2008年08月10日
宿泊施設のキッチンは、みんなで使う!
ニュージーランドの宿泊施設で、ホリデー・パーク(モーターキャンプ)
バックパッカーズ、ユースホステル等での食事は、各自で食材を買い込んで、宿泊者が共同で使う、広めのキッチンで作ることになります。
キッチンを使うときは、いくつかのルールがあります。
1.自分が使ったお皿・フォーク・ナイフ・包丁・なべ・フライパンは、
洗って元の場所に返しておく。
特になべ・フライパンなど食事を作る時に使ったものは、食べる前に
洗って、拭いて返しておくこと。
(これは食事を作る順番を待っている人の為なので、ご注意を。)
2.冷蔵庫を使う時は、自分の食材にマジックで名前を書く。
同じ宿泊施設に連泊する際、その日使い切らなかった食材は冷蔵庫 に保存することができます。ただし間違いを防ぐために、自分の食材 には必ずマジックで名前を書いておきましょう。
3.あまり長時間、調理場を使わない。
旅行中、いくつもの宿泊施設のキッチンで見てきたのは、旅行者の
多くは、食事について《非常にシンプル》だという事。
その分「朝早くから出かけて、色んな所へ行き、色んなものを観る事
にお金と時間を費やす。」タイプ。よって、調理場を長時間占拠するの は《ちょっとマナーが良くない》かなって感じでしょうか。
特に順番待ちの列ができている時には注意しましょう。
バックパッカーズ、ユースホステル等での食事は、各自で食材を買い込んで、宿泊者が共同で使う、広めのキッチンで作ることになります。
キッチンを使うときは、いくつかのルールがあります。
1.自分が使ったお皿・フォーク・ナイフ・包丁・なべ・フライパンは、
洗って元の場所に返しておく。
特になべ・フライパンなど食事を作る時に使ったものは、食べる前に
洗って、拭いて返しておくこと。
(これは食事を作る順番を待っている人の為なので、ご注意を。)
2.冷蔵庫を使う時は、自分の食材にマジックで名前を書く。
同じ宿泊施設に連泊する際、その日使い切らなかった食材は冷蔵庫 に保存することができます。ただし間違いを防ぐために、自分の食材 には必ずマジックで名前を書いておきましょう。
3.あまり長時間、調理場を使わない。
旅行中、いくつもの宿泊施設のキッチンで見てきたのは、旅行者の
多くは、食事について《非常にシンプル》だという事。
その分「朝早くから出かけて、色んな所へ行き、色んなものを観る事
にお金と時間を費やす。」タイプ。よって、調理場を長時間占拠するの は《ちょっとマナーが良くない》かなって感じでしょうか。
特に順番待ちの列ができている時には注意しましょう。
2008年02月26日
ニュージーランドの宿泊施設 (ホリデーパーク、ユースホステル編)
ニュージーランドの宿泊施設は、人数や値段や宿泊目的によって
多様な形態の宿泊施設があります。
YMCA、ユースホステル、B&B(ベッド&ブレックファスト)、
ホテル、ホリデー・パーク(キャンプ場、モーターキャンプ)、
バックパッカーズ、ロッジ・・・・
僕が一番よく利用した、ホリデーパークの中には、キャンプ場や
モーターキャンプ(車の乗り入れができるキャンプ場)があり、
1.テントを張るスペース。
2.キャンピングカーの為のスペース。
3.部屋ごとに簡単なキッチンのある「ツーリストフラット」。
4.ベッド、机、椅子が据え付けられた小屋の「キャビン」。
以上の施設がすべてホリデー・パーク内にあるので、
ホリデー・パークの敷地面積は、かなり広いです。
そして、どこのホリデーパークにもテントやキャビンの宿泊者用に
共同のキッチン、トイレ、シャワー、ランドリーが完備されています。
僕は一人旅をしていた1ヶ月間は、料金的な部分と安全を考えて
ほとんどモーターキャンプの「キャビン」を使っていました、
「キャビン」は個室で鍵がかかるので、貴重品は一応安心です。
ユースホステルは、世界各国の若者が集まる宿。
宿泊料金が安く、そのほとんどがドミトリー(相部屋)スタイル。
いろんな国の人との出会えて、知り合えるキッカケになるけれど、
相部屋に慣れてない日本人は、あまり落ち着かないかも知れません。
それと相部屋なので、人の出入りが多く、また自由なため、
貴重品の管理がわずらわしいのがデメリット。
朝食時、夕食時はキッチンはお祭り騒ぎになります。
料理の順番を待つ人、テーブルで食べている人、調理中の人・・・
何日も宿泊してる人で、自分の食材を冷蔵庫に保管する場合は、
「他の人の物と区別するのに、マジック等で名前を書いておく。」
こんなルールがあるのですが、たまに間違ったりでトラブルにも・・・
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多様な形態の宿泊施設があります。
YMCA、ユースホステル、B&B(ベッド&ブレックファスト)、
ホテル、ホリデー・パーク(キャンプ場、モーターキャンプ)、
バックパッカーズ、ロッジ・・・・
僕が一番よく利用した、ホリデーパークの中には、キャンプ場や
モーターキャンプ(車の乗り入れができるキャンプ場)があり、
1.テントを張るスペース。
2.キャンピングカーの為のスペース。
3.部屋ごとに簡単なキッチンのある「ツーリストフラット」。
4.ベッド、机、椅子が据え付けられた小屋の「キャビン」。
以上の施設がすべてホリデー・パーク内にあるので、
ホリデー・パークの敷地面積は、かなり広いです。
そして、どこのホリデーパークにもテントやキャビンの宿泊者用に
共同のキッチン、トイレ、シャワー、ランドリーが完備されています。
僕は一人旅をしていた1ヶ月間は、料金的な部分と安全を考えて
ほとんどモーターキャンプの「キャビン」を使っていました、
「キャビン」は個室で鍵がかかるので、貴重品は一応安心です。
ユースホステルは、世界各国の若者が集まる宿。
宿泊料金が安く、そのほとんどがドミトリー(相部屋)スタイル。
いろんな国の人との出会えて、知り合えるキッカケになるけれど、
相部屋に慣れてない日本人は、あまり落ち着かないかも知れません。
それと相部屋なので、人の出入りが多く、また自由なため、
貴重品の管理がわずらわしいのがデメリット。
朝食時、夕食時はキッチンはお祭り騒ぎになります。
料理の順番を待つ人、テーブルで食べている人、調理中の人・・・
何日も宿泊してる人で、自分の食材を冷蔵庫に保管する場合は、
「他の人の物と区別するのに、マジック等で名前を書いておく。」
こんなルールがあるのですが、たまに間違ったりでトラブルにも・・・
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