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<title>ニュージーランド旅行記　ワーホリ体験記と美しい風景</title> 
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<modified>2008-08-14T19:56:52Z</modified> 
<tagline><![CDATA[過去３度のニュージーランド旅行（１度目はワーホリ、２度目は妻と、３度目はニュージーランド人の友人の結婚式）を通して、「ニュージーランド」の風景、宿、アクティビティーの情報など自然いっぱいの「ニュージーランド」をお届けします。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, newzy_fun </copyright>
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<title>宿泊施設のキッチンは、みんなで使う！</title> 
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<modified>2008-08-14T10:56:46Z</modified> 
<issued>2008-08-10T23:52:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.842764</id> 
<summary type="text/plain"> ニュージーランドの宿泊施設で、ホリデー・パーク（モーターキャンプ）
バックパッカーズ、ユースホステル等での食事は、各自で食材を買い込んで、宿泊者が共同で使う、広めのキッチンで作ることになります。

キッチンを使うときは、いくつかのルールがあります。

１...</summary> 
<dc:subject>ニュージーランドの宿泊施設</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/842764.html">
<![CDATA[ ニュージーランドの宿泊施設で、ホリデー・パーク（モーターキャンプ）<br>
バックパッカーズ、ユースホステル等での食事は、各自で食材を買い込んで、宿泊者が共同で使う、広めのキッチンで作ることになります。<br>
<br>
キッチンを使うときは、いくつかのルールがあります。<br>
<br>
１．自分が使ったお皿・フォーク・ナイフ・包丁・なべ・フライパンは、<br>
　　洗って元の場所に返しておく。<br>
<br>
　　特になべ・フライパンなど食事を作る時に使ったものは、食べる前に<br>
　　洗って、拭いて返しておくこと。<br>
　　（これは食事を作る順番を待っている人の為なので、ご注意を。）<br>
<br>
<br>
２．冷蔵庫を使う時は、自分の食材にマジックで名前を書く。<br>
　　<br>
　　同じ宿泊施設に連泊する際、その日使い切らなかった食材は冷蔵庫　　に保存することができます。ただし間違いを防ぐために、自分の食材　　　には必ずマジックで名前を書いておきましょう。<br>
<br>
<br>
３．あまり長時間、調理場を使わない。<br>
<br>
　　旅行中、いくつもの宿泊施設のキッチンで見てきたのは、旅行者の<br>
　　多くは、食事について《非常にシンプル》だという事。<br>
　　その分「朝早くから出かけて、色んな所へ行き、色んなものを観る事<br>
　　にお金と時間を費やす。」タイプ。よって、調理場を長時間占拠するの　　は《ちょっとマナーが良くない》かなって感じでしょうか。<br>
　　特に順番待ちの列ができている時には注意しましょう。]]> 
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<title>ティマル（南島）のモーターキャンプ　その２</title> 
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<modified>2008-05-28T12:49:38Z</modified> 
<issued>2008-05-28T21:49:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.633226</id> 
<summary type="text/plain">コーヒーを出してくれて、「ニュージーランドに何しに来た？」とか
「日本のどこに住んでる？」「次は、どこに行く？」とか色々聞かれた。

ただ、なまりが強くナチュラル・スピードだったので、
６０％くらいしか聞き取れず、何度も聞き返しながらの会話だった。

そ...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/633226.html">
<![CDATA[コーヒーを出してくれて、「ニュージーランドに何しに来た？」とか<br>
「日本のどこに住んでる？」「次は、どこに行く？」とか色々聞かれた。<br>
<br>
ただ、なまりが強くナチュラル・スピードだったので、<br>
６０％くらいしか聞き取れず、何度も聞き返しながらの会話だった。<br>
<br>
それでも1時間くらいは、いろんな事を話し、最後の方で急に<br>
「Would you write to me ?」と。<br>
<br>
（これは、「手紙くれる？」という意味。）<br>
<br>
この意味がわかるまでかなり時間がかかり、おじさんは自分の名前<br>
とこのモーターキャンプの住所を便箋に書き、<br>
「Would you ? 」、「Promise ? 」と何度も繰り返す。<br>
<br>
「OK. I will.」と言う僕に「Good on you ! 」と言いながら、<br>
嬉しそうに両手で握手を求めてきた。<br>
<br>
<br>
ちなみに“Good on you.”は、誰かをほめるときに使う表現。<br>
「うまいぞ！」「よくやった！」「えらい！」「でかした！」<br>
「おめでとう」という感じになります。]]> 
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<title>ティマル（南島）のモーターキャンプ　その１</title> 
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<modified>2008-05-27T14:23:53Z</modified> 
<issued>2008-05-27T23:23:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.630553</id> 
<summary type="text/plain">Ｔｉｍａｒｕ（ティマル）は、ニュージーランドの南島の
ダニーデンとクライストチャーチのほぼ中間にあり、
カンタベリー地方の南端に位置する町である。

この街の名前は、マオリ語の「Te Maru　雨風を避ける避難場所」に
由来すると言う説があり、大変波が穏やかな海...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/630553.html">
<![CDATA[Ｔｉｍａｒｕ（ティマル）は、ニュージーランドの南島の<br>
ダニーデンとクライストチャーチのほぼ中間にあり、<br>
カンタベリー地方の南端に位置する町である。<br>
<br>
この街の名前は、マオリ語の「Te Maru　雨風を避ける避難場所」に<br>
由来すると言う説があり、大変波が穏やかな海沿いの町である。<br>
<br>
このティマル（Ｔｉｍａｒｕ）でも、モーターキャンプに宿泊した。<br>
<br>
このモーターキャンプでの夕食を食べている時、キッチンで<br>
６０歳くらいのおじさんに話しかけられ、「俺はここに住んでいる、<br>
あとで俺の部屋に来ないか、もっと話がしたい。」と誘われた。<br>
<br>
少し「怪しげな」感じもあったので、ちょっとビビリながら言われた<br>
場所に行ってみると、彼はキャンピングカーに住んでいた。<br>
<br>
キャンピングカーの中は、ただ寝泊りするだけなら十分過ぎる程の<br>
設備とスペースを備えていた。<br>
<br>
キッチン、テーブル、イス、ベッド・・・・<br>
その他食料品、日用品と生活のにおいのする物もたくさんあり、<br>
「もうここに来て、１０年近くになる。」と言っていた。]]> 
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<title>オークランドでのフラット生活　</title> 
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<modified>2008-05-24T13:17:59Z</modified> 
<issued>2008-05-24T22:17:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.620060</id> 
<summary type="text/plain">オークランドでのフラット生活は２ヶ月に及びました。
人の出入りは多少あったものの、オーナーさんが中国人
と言うこともあり、３人の中国人は僕がフラットを出るまで
ずっと一緒でした。

例えば、中国人の食事は「喧嘩してるのかな？」と思うほど
声が大きくて、と...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/620060.html">
<![CDATA[オークランドでのフラット生活は２ヶ月に及びました。<br>
人の出入りは多少あったものの、オーナーさんが中国人<br>
と言うこともあり、３人の中国人は僕がフラットを出るまで<br>
ずっと一緒でした。<br>
<br>
例えば、中国人の食事は「喧嘩してるのかな？」と思うほど<br>
声が大きくて、とてもにぎやか。<br>
<br>
キッチンからは、毎日のように大きな音。<br>
これは、中国人が骨付きの肉を包丁で骨ごと切る音。<br>
<br>
これが家中（フラット中）に響き渡るんですよね。<br>
どの部屋に居ても聞こえると思います。<br>
<br>
初めてこの音を聞いた時は、「どうしたの？何が起こった？」<br>
って感じで、キッチンに走っていきました。<br>
<br>
そこには何食わぬ顔で、骨付きの肉を切る中国人。<br>
<br>
「音の正体」がわかり、ついでに何を作っているのか聞いて・・・<br>
<br>
フラットのいいところは、違う国の人と一緒に住んで、その国の<br>
文化や習慣の違いを肌で感じられるところです。<br>
<br>
ちょっとびっくりすることもありますが・・・・]]> 
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<title>コミュニケーションの大切さ　２</title> 
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<modified>2008-06-07T16:21:30Z</modified> 
<issued>2008-03-22T19:18:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.620232</id> 
<summary type="text/plain">でも、ここで《言葉》の壁を感じて一歩を踏み出せない人もいる。
事実僕もそうでした。

僕が今言えるのは、「一歩を踏み出すのは《言葉》だけじゃない。」
ということ。

身振り・手振り、英語で書かれた部分を指差す、紙に絵を描いて
表す、その場で辞書を引きなが...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/620232.html">
<![CDATA[でも、ここで《言葉》の壁を感じて一歩を踏み出せない人もいる。<br>
事実僕もそうでした。<br>
<br>
僕が今言えるのは、「一歩を踏み出すのは《言葉》だけじゃない。」<br>
ということ。<br>
<br>
身振り・手振り、英語で書かれた部分を指差す、紙に絵を描いて<br>
表す、その場で辞書を引きながら・・・<br>
<br>
どんな方法でもいいから、伝える努力をする。<br>
「こちらの言いたい事を解って欲しい」・・・<br>
<br>
大丈夫です、必ず伝わります。<br>
文法がなってなくても、発音がまずくても、単語が間違ってても、<br>
どうにかこうにかわかってくれます。<br>
<br>
こちらが「伝えたい」って、言葉を発したら、<br>
自分から「わかって」って心を開いたら。<br>
<br>
国は違っても、同じ人間なんやなぁ～って思います。<br>
<br>
大切なのは、「伝えようとする思い」と「理解しようとする気持ち」<br>
のたった２つだと思います。<br>
<br>
そうやっていけば、自分の英語のレベルもわかってくれるだろうし、<br>
お互いに、言葉以上に伝わるものがある様な気がします。]]> 
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<title>英語のトレーニング （英語学校編）</title> 
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<modified>2008-03-14T16:13:37Z</modified> 
<issued>2008-03-15T01:13:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.191997</id> 
<summary type="text/plain">僕がワーキングホリデー中に通った「英語学校」は２つ。

ウィティアンガの「コロマンデル・アウトドアランゲージセンター」
オークランドの「ダイナスピーク・イングリッシュ」

後者の「ダイナスピーク・イングリッシュ」は、オークランドの
ダウンタウンにあります...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/191997.html">
<![CDATA[僕がワーキングホリデー中に通った「英語学校」は２つ。<br>
<br>
ウィティアンガの「コロマンデル・アウトドアランゲージセンター」<br>
オークランドの「ダイナスピーク・イングリッシュ」<br>
<br>
後者の「ダイナスピーク・イングリッシュ」は、オークランドの<br>
ダウンタウンにあります。<br>
<br>
オークランドで２ヶ月通ったこの学校では、《英語はトレーニング》だということを改めて感じました。<br>
<br>
１クラス５～６人で、授業中は教科書もノートもない。<br>
<br>
先生が、教壇で生徒に向かって英語のフレーズを２回づつ繰り返す。<br>
先生が、次の英語のフレーズを２回づつ繰り返す。<br>
<br>
次にその２フレーズを２回づつ、生徒全員でリピートする。<br>
そして最後に、生徒一人一人にスピーキングさせる。<br>
<br>
基本的にこの２フレーズは、「問い」と「答え」のように<br>
呼応したものになっています。<br>
<br>
生徒一人一人にスピーキングさせる時は、最初の１フレーズを<br>
先生が、２フレーズ目を生徒がスピーキングするという方式。<br>
<br>
このメソッドは、僕にとっては大変画期的かつ衝撃的なもので、<br>
先生は授業中ずっとマシンガンのようにしゃべるし、生徒も<br>
必死にそれについていこうと半強制的にスピーキングする。<br>
<br>
先生も生徒も授業が終わったら「ぐったり」するくらい、<br>
レッスンに集中するし、スピーキングで体力も使います。<br>
<br>
つまりネイティブの英語をシャワーのように浴びて、聞く力（ヒアリング）<br>
を鍛え、それと同じフレーズを何度も口に出す事で、英語を話す力<br>
（スピーキング）が鍛えられるというわけです。<br>
<br>
「発音も含めて否応なく丸覚え」的なところはあるけれど、<br>
「英語を発声するトレーニング」というのは繰り返し、繰り返し<br>
やるのが一番効果があがる方法だと思います。<br>
<br>
現に今でも覚えているフレーズがいくつかあって、そのうち<br>
一番最初に覚えたフレーズがこれ。<br>
<br>
「What am I doing ?  What am I doing ?」<br>
<br>
「I'm going to the corridor.  I'm going to the corridor.」<br>
<br>
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<title>テカポ湖　（バス運転手の仮眠所に泊まる）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/161493.html" />
<modified>2008-07-10T16:27:05Z</modified> 
<issued>2008-03-11T23:39:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.161493</id> 
<summary type="text/plain">テカポ湖の「ミルキーライトブルー」は、やっぱりすごかった。
ガイドブックの写真で見た色は、補正されたものではなかった。

ニュージーランドで出会った風景は、「ウィティアンガの夕焼け」や「二重にかかった虹」、「インバカーゴの朝焼け」、「カイコウラの穏やかな...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/161493.html">
<![CDATA[テカポ湖の「ミルキーライトブルー」は、やっぱりすごかった。<br>
ガイドブックの写真で見た色は、補正されたものではなかった。<br>
<br>
ニュージーランドで出会った風景は、「ウィティアンガの夕焼け」や「二重にかかった虹」、「インバカーゴの朝焼け」、「カイコウラの穏やかなビーチ」・・・などその風景にカメラを向ければ誰だって『カメラマン』になれてしまうほどのすばらしい景色ばかりなのだが、「色彩」そのものが強烈に記憶に焼きついているのは、テカポ湖の水の色」だけかもしれない。<br>
<br>
「この色」を見たくて、「この色」を確かめたくてニュージーランドに決めたくらいなので、その思いが今、眼の前にある。<br>
<br>
最初、少しの間はただ呆然と見ていたが、気が付くと夢中で<br>
シャッターを切っている自分がいた。<br>
<br>
何時間も、テカポ湖を色んな場所から眺めたり、あちこち歩き回って<br>
色んな構図でカメラに収めたり・・・<br>
<br>
そうして時間が過ぎていったが、、１９：００までかなり時間が<br>
あったので、ブルースが薦めてくれた「セスナでの遊覧飛行」に。<br>
<br>
１６：００から約５０分のフライトで、１４人乗りのセスナ機。<br>
<br>
テカポ湖上空～フランツ・ジョセフ～フォックス・グレーシア～<br>
マウントクックという経路での飛行は、あっという間で、英語での<br>
ガイドがわからなかったにもかかわらず、「氷河と雲海と湖の色」に<br>
ただただ息を呑むしかなかった。<br>
<br>
夕食はパン、フルーツ、缶詰で軽く済ませ、１９：００に<br>
ブルースの居る、「ドライバーの仮眠＆休憩所」に向かった。<br>
<br>
<br>
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<title>バス運転手の仮眠所に泊まる　　クイーンズタウン～テカポ編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/153964.html" />
<modified>2008-03-18T15:26:45Z</modified> 
<issued>2008-03-11T00:23:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.153964</id> 
<summary type="text/plain">８：４０に出発した「Kiwi Discovery」のバスは街のいくつかのAccomodation（宿）でクライストチャーチへ行く人を乗せてから
９：４０にクロムウェル、１１：００にはオマラマ、１２：００に
テカポに着いた。

テカポに着いたら、ドライバーのブルースは次のドライバー...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/153964.html">
<![CDATA[８：４０に出発した「Kiwi Discovery」のバスは街のいくつかのAccomodation（宿）でクライストチャーチへ行く人を乗せてから<br>
９：４０にクロムウェル、１１：００にはオマラマ、１２：００に<br>
テカポに着いた。<br>
<br>
テカポに着いたら、ドライバーのブルースは次のドライバーと交代し<br>
一緒にバスを降りて「ドライバーの仮眠＆休憩所」に案内してくれた。<br>
<br>
「１９：００に、ここに帰ってくる。」とブルースに言って、<br>
僕は再びテカポ湖に戻り、サンドイッチとコーヒーの軽い昼食を<br>
とって、「良き羊飼いの教会」へ。<br>
<br>
テカポ湖は、南北に３０ｋｍ、最大水深は１２０ｍにも達する。<br>
<br>
クイーンズタウンとクライストチャーチのほぼ真ん中に位置し、<br>
湖をバックにサザンアルプスを望む景色は絶景。<br>
<br>
湖の「ミルキーライトブルー」は、氷河から溶け出した水に<br>
岩石の粒子が混ざり込んで作り出される神秘的な色。<br>
<br>
さらにこの色の見え方には、太陽の位置が大きく関係している。<br>
<br>
太陽の位置が高い時には、「ミルキーライトブルー」に見えて、<br>
太陽の位置が低い時には、「よくあるライトブルー」に見えます。<br>
<br>
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<title>バス運転手の仮眠所に泊まる　　バス予約編　　</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/148464.html" />
<modified>2008-03-18T15:28:46Z</modified> 
<issued>2008-03-10T00:49:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.148464</id> 
<summary type="text/plain">クイーンズタウンは、南島でもっとも「アクティビティー」が盛んな街。

その時は３人で、車で旅行していたので、宿はモーターキャンプが多く
クイーンズタウンでもそうでした。

クイーンズタウンでの宿泊は、『QUEENSTOWN MOTOR PARK』。

クイーンズタウンでは色ん...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/148464.html">
<![CDATA[クイーンズタウンは、南島でもっとも「アクティビティー」が盛んな街。<br>
<br>
その時は３人で、車で旅行していたので、宿はモーターキャンプが多く<br>
クイーンズタウンでもそうでした。<br>
<br>
クイーンズタウンでの宿泊は、『QUEENSTOWN MOTOR PARK』。<br>
<br>
クイーンズタウンでは色んな「アクティビティー」を体験するために、<br>
同じモーターキャンプに３泊することにして、それぞれプランを<br>
出したのですが、３人共やりたい「アクティビティー」が違うものが<br>
あったりして、その３日間は別行動になることもありました。<br>
<br>
友人２人は、バンジージャンプ、スカイダイビング、リバーラフティング<br>
をやってましたが、「アクティビティー」系があまり好きではない僕は、どうしても行きたかった『テカポ湖』行くことにしました。<br>
<br>
ただ４輪バギーは、３人一緒にすることにしていたので、『テカポ湖』<br>
には「日帰り」で行く必要がありました。<br>
<br>
そのあたりの事も含めてモーターキャンプの受付に、バスのチケットの<br>
Ｂｏｏｋｉｎｇ（予約）に行きました。<br>
<br>
つたない英語でどうにかこうにか事情を伝え、 往復のバスの時間などを<br>
確認してもらうと、「日帰りはキビシイ」との答え。<br>
<br>
「何か方法はありませんか？」と聞くと、クイーンズタウン→テカポの<br>
バス会社に連絡を取ってくれて、「１つだけ方法があります。」と。 <br>
<br>
「朝８時にここを出て、１２時にテカポに着いて、夜中２時テカポ発で、<br>
６時にここに戻ってくる方法です。」<br>
<br>
「夜中２時出発で、宿はどうすればいい？」という僕の問いに、<br>
「バスドライバーの仮眠所に、２時まで居られるみたいよ。」<br>
<br>
「そんなことできるの？」<br>
<br>
「大丈夫みたい。じゃ、ＯＫね。」<br>
<br>
僕が英語力がないせいで、長い時間かかったけど、だいたいこんな感じ<br>
で話がまとまって、往復のバスチケットの予約完了。<br>
<br>
次の朝『テカポ湖』に向かうことに・・・<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-28625.html">旅行体験記 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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<title>テカポ湖の風景</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/143416.html" />
<modified>2008-07-10T16:24:09Z</modified> 
<issued>2008-03-09T00:08:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.143416</id> 
<summary type="text/plain">『テカポ湖』
ニュージーランド旅行で、ここだけは絶対外せない場所でした。

ワーキングホリデーする国をニュージーランドに決めた
その「決め手」になった《風景》なのです。

南島のテカポ湖にある「よき羊飼いの教会」の中から撮影された
一枚の写真、それが《決...</summary> 
<dc:subject>ニュージーランドの美しい風景</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/143416.html">
<![CDATA[『テカポ湖』<br>
ニュージーランド旅行で、ここだけは絶対外せない場所でした。<br>
<br>
ワーキングホリデーする国をニュージーランドに決めた<br>
その「決め手」になった《風景》なのです。<br>
<br>
南島のテカポ湖にある「よき羊飼いの教会」の中から撮影された<br>
一枚の写真、それが《決め手》でした。<br>
<br>
『テカポ湖の風景を自分の眼で見たい・・・』<br>
<br>
見たいというか“確認したい”だったのかも知れません。<br>
<br>
ニュージーランドはよく「絵のような風景」と言われます。<br>
<br>
そのいろいろある風景の中で一番「絵のような風景」だと僕が<br>
思ったのが、このテカポ湖の「よき羊飼いの教会」の中から<br>
撮影された一枚。<br>
<br>
この写真が実際に見るとどうなのか？<br>
<br>
テカポ湖の水の色は、本当にこんな色なのか？<br>
<br>
でも、もし本当にこの写真のままだったら・・・<br>
もし本当に水の色が“クリーミーライトブルー”だったら・・・<br>
きっと僕は、その風景の前に、その場に立ち尽くすかもしれない。<br>
<br>
そんな風に思ったニュージーランド、『テカポ湖の風景』。<br>
機会があれば是非訪れてみてほしい場所のひとつです。<br>
<br>
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<title>ビジター・インフォメーション</title> 
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<modified>2008-07-10T16:31:31Z</modified> 
<issued>2008-03-06T09:51:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.126757</id> 
<summary type="text/plain">インフォメーションセンターは、「ｉ」のマーク。
「Ｖｉｓｉｔｏｒ　Ｉｎｆｏｒｍａｔｉｏｎ」が正式な名称。

ここには本当にお世話になりました。

「旅のすべては、《インフォメーションセンター》から始まる。」
といっても言い過ぎではないでしょう。

ここで...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
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<![CDATA[インフォメーションセンターは、「ｉ」のマーク。<br>
「Ｖｉｓｉｔｏｒ　Ｉｎｆｏｒｍａｔｉｏｎ」が正式な名称。<br>
<br>
ここには本当にお世話になりました。<br>
<br>
「旅のすべては、《インフォメーションセンター》から始まる。」<br>
といっても言い過ぎではないでしょう。<br>
<br>
ここでできる事は、以下のようなものがあります。<br>
<br>
アクティビティーの予約、長距離バス＆列車の予約、宿の予約といった<br>
「予約」関係全般。<br>
<br>
～がしたいんだけど、～への行き方、～の場所など質問に対しての<br>
「案内」関係。<br>
<br>
ニュージーランドの地図、ガイドブックなどの販売もあります。<br>
<br>
街の地図やレストランの割引券は「フリー」のものもあります。<br>
<br>
また、掲示板があり「フラットの情報」や「売ります・買います」など<br>
その街に長期滞在してる人には見ておくべき情報もあります。<br>
<br>
何か聞きたいことがある場合は、まずカウンターへ。<br>
カウンターには、女性が２～４人いて質問に答えてくれます。<br>
<br>
カウンターは混雑時、かなり長い列ができることも。<br>
というのも、一人一人に親切・丁寧に教えてくれるからです。<br>
<br>
初めての街は、わからないことでいっぱい、少なからず不安も。<br>
宿も決めないといけない、次の街へのバスの予約、これから行く所の<br>
場所の確認、食事はどこが美味しいかなどなど・・・<br>
<br>
インフォメーションセンターは、旅行者の強い味方。<br>
<br>
旅行中、わからないことがあると、すぐに駆け込んでいました。<br>
<br>
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<title>ニュージーランドのフルーツ</title> 
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<modified>2008-03-05T14:46:28Z</modified> 
<issued>2008-03-05T23:46:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.124984</id> 
<summary type="text/plain">ニュージーランドの《フルーツ》は、スーパーでも小さなお店でも、たいてい山積みにされていて、１キロいくらの《量り売り》が基本。
日本のような《パック》された形での販売はあまり多くありません。
　
「量り売り」は食費を切り詰めている者には、大変ありがたい存在...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
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<![CDATA[ニュージーランドの《フルーツ》は、スーパーでも小さなお店でも、たいてい山積みにされていて、１キロいくらの《量り売り》が基本。<br>
日本のような《パック》された形での販売はあまり多くありません。<br>
　<br>
「量り売り」は食費を切り詰めている者には、大変ありがたい存在。<br>
りんご１個とキウイ１個だけでも買えるんですから・・・<br>
<br>
とにかく《フルーツ》は、ホントよく食べました。<br>
どれを食べても美味しいんです。<br>
「量り売り」だから、色んな種類をちょっとずつ食べられます。<br>
<br>
ニュージーランドで取れる《フルーツ》は、種類も豊富。<br>
<br>
キウイ、バナナ、オレンジ、ピーチ、プラム（うめ）、レモン、<br>
ネクタリン、パッションフルーツ、ドラゴンフルーツ、マンゴー、<br>
ポイズンベリー、カシス、パパイヤ、ブラックベリー、アップル、<br>
アプリコット（あんず）、ぺア（洋ナシ）・・・・<br>
<br>
などなど、美味しそうなものばかり。<br>
<br>
中でもやっぱり、ニュージーランドの《キウイ》は最高！<br>
味もＧｏｏｄ！しかも、安い！<br>
当時、１ドルで３個は買えたんじゃないかな。<br>
<br>
ホームステイ以外では、《フルーツ》を「毎日」食べてたといってもいいくらい。<br>
<br>
ニュージーランドは、食事の味付けが大雑把ですが、スナック系も大雑把というか日本のそれのように、色んな味があるわけでもなく、安いわけでもなく、あまり・・・<br>
<br>
朝食にはキウイかバナナ、昼食後にもアップルかキウイ。<br>
お腹が減ったら、スナックを買うよりも《フルーツ》でしたね。<br>
<br>
<br>
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<title>コミュニケーションの大切さ　１</title> 
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<modified>2008-03-05T02:19:50Z</modified> 
<issued>2008-03-05T00:31:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.118913</id> 
<summary type="text/plain">「ホームステイ」をしていたのは、ニュージーランドに到着してすぐの
1ヶ月間だったので、『英語なんて全然わかりません』状態の時。

「ホストファミリーに迷惑なんじゃないか」と気を使って、あまり話さずにいたのですが、あとになって考えてみれば、言葉は上手く出来な...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
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<![CDATA[「ホームステイ」をしていたのは、ニュージーランドに到着してすぐの<br>
1ヶ月間だったので、『英語なんて全然わかりません』状態の時。<br>
<br>
「ホストファミリーに迷惑なんじゃないか」と気を使って、あまり話さずにいたのですが、あとになって考えてみれば、言葉は上手く出来なくても、せっかく何かの縁で過ごす1ヶ月、《言葉》以外でももう少し何かを伝えられた気がするし、もっと何か別の部分で通じ合えた気がします。<br>
<br>
「ホームステイ」なんか、そうそう出来る経験じゃないと思います。<br>
<br>
だから「ホームステイ」を考えてる人には、（僕の体験から言うと）<br>
「上手に話せないから、話さない」は《違う》ということです。<br>
<br>
多くの人が、話せないから「留学」したり、「ホームステイ」に海外に<br>
行くわけで、「わからないなら、ホストファミリーに聞けばいい。」というのがワーホリを終えた、僕の考えです。<br>
<br>
「ホストファミリー」側は、すでに受け入れ態勢はバッチリなわけです。<br>
あとはステイするこちら側の問題。<br>
<br>
こちら側が「一歩踏み出すか、踏み出さないか」それで決まります。<br>
結局、それができなかった自分の経験からそう思うのです。<br>
<br>
<br>
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<title>ニュージーランドのスーパーマーケット　　（レジ・カート編）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/114836.html" />
<modified>2008-06-19T14:49:33Z</modified> 
<issued>2008-03-04T12:49:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.114836</id> 
<summary type="text/plain">ニュージーランドのスーパー内では、２台のカートがすれ違うこと
　ができるように、通路のはばが広くとってあるので、
《ゆったり・ゆっくり》買い物ができます。

　スーパーのレジには、「Express Lane」というレーン（列）があり、
　これは日本にはない物だと思い...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/114836.html">
<![CDATA[ニュージーランドのスーパー内では、２台のカートがすれ違うこと<br>
　ができるように、通路のはばが広くとってあるので、<br>
《ゆったり・ゆっくり》買い物ができます。<br>
<br>
　スーパーのレジには、「Express Lane」というレーン（列）があり、<br>
　これは日本にはない物だと思います。<br>
<br>
　スーパーのレジカウンターは、１０～２０箇所ありますが、それ以上に<br>
　大量に商品を買う人が多いために、レジが非常に混雑します。<br>
<br>
　そのため、１０～１２品目しか買ってなくて、尚且つ現金で支払う<br>
　人だけが利用できる「Express（急行）レジ」があるのです。<br>
 <br>
　これで少ししか買ってない人が、大量に買い込む人達で大混雑の列で<br>
　長い時間待たされる事が解消されます。<br>
　<br>
 <br>
ショッピングが終わると・・・・<br>
　１．「カート」のままレジで清算を済ませてる。<br>
　２．再び「カート」押して、駐車場の自分の車まで行く。<br>
　３．荷物を「カート」から、車に積み替えて帰る。<br>
<br>
「カート」はといえば・・・<br>
　店内や駐車場等に置き去りにされた「カート」を集めて、元の<br>
「カート置き場」に戻す専門の人がいる為、散乱する事はありません。<br>
<br>
<br>
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<title>スーパーマーケット　　（日本と違う光景編）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.club-newzy.com/archives/113121.html" />
<modified>2008-05-24T13:59:34Z</modified> 
<issued>2008-03-04T01:54:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:newzy_fun.113121</id> 
<summary type="text/plain">　ニュージーランドのスーパーは、とにかく大きい。
　天井も高く、広々としている。
　日本で言う《大型ショッピングセンター》くらいあります。

　名前だっておもしろい。
　「ＮＥＷ　ＷＯＲＬＤ」「Ｐｒｉｃｅ　Ｃｕｔｔｅｒ」
　「Ｃｏｕｎｔ　Ｄｏｗｎ」「ＢＩ...</summary> 
<dc:subject>ワーホリ滞在記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.club-newzy.com/archives/113121.html">
<![CDATA[　ニュージーランドのスーパーは、とにかく大きい。<br>
　天井も高く、広々としている。<br>
　日本で言う《大型ショッピングセンター》くらいあります。<br>
<br>
　名前だっておもしろい。<br>
　「ＮＥＷ　ＷＯＲＬＤ」「Ｐｒｉｃｅ　Ｃｕｔｔｅｒ」<br>
　「Ｃｏｕｎｔ　Ｄｏｗｎ」「ＢＩｇ　Ｆｒｅｓｈ」・・・・<br>
<br>
　ニュージーランドのスーパーでは、品物（冷凍食品、パン、果物、<br>
　その他色々）が山のように入っている「カート」を押している人を<br>
　ごく当たり前のように見かけます。<br>
<br>
　ニュージーランドの人は、大食漢が多いのか？<br>
　それとも、一気に買いだめをしておいて、スーパーに行く回数を<br>
　できるだけ減らそうとしているのか？<br>
<br>
　最初、日本ではあまり見かけない光景なので、<br>
　理由がよくわからなかったのですが、聞いてみると、<br>
　少し離れたところから車で来て、家族４～５人の５日分ほどを<br>
　買いだめする人が多く、買い物客の半分くらいの人が「カート」<br>
　を利用して、大量に買い込むのだそうです<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-46942.html">海外の旅 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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